2017年09月18日

カップヌードルの”謎肉”の正体をついに日清が発表!肉ではなかった!

カップヌードルの”謎肉”の正体をついに日清が発表!肉ではなかった!
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・ダイスミンチは大豆ミンチだったとは

・2009年に謎肉からコロチャーになったのは、2008年あたりに大豆価格が高騰したからだったんですね。そして近年の落ち着きにより少し復活したと。事情を知ると納得です!

・名前にヒントがあったという真実

・豆腐ハンバーグみたいなものかな


ソース:http://blog.esuteru.com/archives/20019023.html














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2017年08月24日

ファミマとドンキが資本・業務提携 GMS事業で連携

ファミマとドンキが資本・業務提携 GMS事業で連携


ユニー・ファミリーマートホールディングスとドンキホーテホールディングスが資本・業務提携を結ぶことで基本合意した。

ソース:http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1708/24/news102.html

ファミリードンキ?

ドンキーマート?








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2017年08月03日

広瀬すず、CDデビュー! 松田聖子の名曲『瑠璃色の地球』歌う

広瀬すず、CDデビュー! 松田聖子の名曲『瑠璃色の地球』歌う

映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』のサウンドトラック(9日発売)に、役柄の名義で収録される。

ソース:http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13422809/












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2017年07月18日

ザ・クロマニヨンズ10月に新アルバム&全58公演の全国ツアー発表

ザ・クロマニヨンズ10月に新アルバム&全58公演の全国ツアー発表


ザ・クロマニヨンズが10月11日にニューアルバム「ラッキー&ヘブン」をリリースする。

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本作には8月30日に発売する先行シングル「どん底」をはじめ、「足のはやい無口な女子」などユニークなタイトルの楽曲を含む全12曲を収録。また完全生産限定のアナログ盤も同時リリースされる。

さらに彼らは10月26日から2018年4月14日まで全58公演を行う全国ツアー「ラッキー&ヘブン 2017-2018」を開催。詳細はザ・クロマニヨンズのオフィシャルサイトにて確認を。

ソース:http://natalie.mu/music/news/241149
















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2017年07月09日

TVアニメ『弱虫ペダル』第4期制作決定!2018年1月放送スタート!

TVアニメ『弱虫ペダル』第4期制作決定!2018年1月放送スタート!


【速報】 TVアニメ『弱虫ペダル』第4期制作決定!2018年1月放送スタート!

ソース:http://yowapeda.com/news.html#1499597655

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2017年06月19日

もし、魔女の宅急便のキキが17歳の女子高生だったら

もし、魔女の宅急便のキキが17歳の女子高生だったら

もし、魔女の宅急便のキキが17歳の女子高生だったら ―カップヌードル2017年新CM、本日より公開

1989年に公開され大ヒットを記録した、宮崎駿監督による映画『魔女の宅急便』。

その主人公・キキが、17才の女子高校生になって高校生活を送っていたらという、同作の“その後”を描いたようなアナザーストーリーが、日清カップヌードルの新CMシリーズ第一弾アニメ『HUNGRY DAYS 魔女の宅急便 篇』として本日19日より放送される。



涙でた。










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2017年06月12日

店主「心意気や」めし代のない学「皿洗い30分」でタダ…餃子の王将出町店の35年の心意気

店主「心意気や」めし代のない学「皿洗い30分」でタダ…餃子の王将出町店の35年の心意気


こんな張り紙を玄関先に掲げて、多くの若者に親しまれてきた店が、京都市上京区の学生街にある。
「餃子の王将」出町店だ。店主の井上定博さん(67)は「皿洗いした学生の中には、弁護士になった人もおんねんで」と目を細める。

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いい話だ。
こういう話がもっと増えればいいのに。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00006205-bengocom-soci









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2017年06月06日

「おそ松さん」第2期“10月”より放送開始!

「おそ松さん」第2期“10月”より放送開始!


2015年10月からテレビで放送され社会現象を巻き起こしたTVアニメ「おそ松さん」。

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その第2期放送決定のニュースが4月に発表され、再び大きな話題を呼んだが、この度、第2期放送開始が10月に決定。


ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000020-cine-movi
















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2017年05月27日

「出前」文化の衰退に危惧・またひとつ昭和の文化が・・・。

「出前」文化の衰退に危惧・またひとつ昭和の文化が・・・。

<昭和の思い出>消えゆくニッポンの「出前文化」

再配達問題をきっかけに、宅配便の配達時間や料金の見直しが始まりました。
昼間留守にする家が増え、近所の人に荷物を託すことも難しくなったことが配達の手間を増やす原因の一つですが、同じような手間が原因で、日本から姿を消しつつあるサービスがあります。

宅配便見直しの背景には、再配達の手間が配達スタッフの労働条件を悪化させている、何とかしなければ、という危機感がある。

だが、その危機感がもっと前から顕在化している業種がある。飲食店の「出前」である。
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ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000008-mai-bus_all


■出前といえば,「寿司」

寿司の出前はお客様が来た時の「おもてなし」。
配達に来た人が「お電話代です」と言って10円玉を置いてゆくのも、その店の矜持が現れているようだった。



モスバーガーに電話で事前注文すると袋入りの10円を返してくれるんだが、これも矜持かな



子供の頃に、母方の親戚で『新年会』を催していた。

場所はばぁちゃんのいる長男宅。みんな車で一時間以内。
子供たちには『お年玉』が最強アイテム。

正月二日なので、大人連中には夕方に来る出前の寿司桶。

最大時は16人程はいたから、寿司桶も特大のが2つとあとちんまいのが用意されていた。

子供時分にも「すげー!!」と思ってしまった。
正月二日で、出前が来ることに感激してしまった自分がいた。




■麺類の汁がこぼれない工夫

子供のころに出前のどんぶりのゴム付のラップを上手に取れなくて汁が飛び散ってたのを思い出した。



地域によってゴム付きラップとシングルの普通に被せたのと、うるさい地域はラップダブル掛けと言うのもあったな。

そば屋も中華屋も結構出前は気を使ってたみたいだよ。 ラーメンなんか配達先計算して、麺のゆで時間変えてたもんな。ゆで時間20秒とか15秒とかあるんだぜ。客が食べるとき丁度いい伸び具合で帳尻合うらしい。昔、そんな事を中華屋のオッサンが言ってたな。


そうそう、配達先までの移動時間を計算して早めに麺をあげたり、親子丼とかも早めに火からおろしたり・・・。そういう職人の細かい気配りがあった。




■「出前」 = 「店屋物」 と呼ぶ

よく店屋物頼もか!って出前して貰うのが楽しみだったな〜


お袋には悪いけど
やったー!
って万歳したものだった。


私はカレーうどんとかざるそばの薬味のネギの匂いが忘れられません。現代のネギにあの匂いは無いのです。


子供の頃の出前はあんなにワクワクしたのに、大人になって実家に帰ると、やっぱりおふくろの料理が嬉しいんだよねえ。

ずっと、ないものねだり、なのかもね。


出前といっても今の時代ピザ屋かファミレスの宅配サービスが主流で出前してくれるラーメン屋とか蕎麦屋とかがないことも現実。昔は寿司からラーメンからそば・うどんまで外食の代わりにほとんどが出前だった。店屋物という言葉が懐かしい。



■ささやかな贅沢だった


出前って家族全員が頑張ったことに対するごほうびだったような気がする。また、飲食物から器まで家庭に届けるというのは、凄い文化だと思う。


家族がまとまる、それが出前のメニュー選び。
皆で違うの頼んで色んな味を楽しむ。
兄貴とかぶると負ける・・・ 五目焼きそば奪われたな。


引越しのとき業者さんのお昼に振る舞った。



■「今出ました」がなつかしい

指定した時刻に届かず
電話で文句を言うと
「今出ました!」と返して
時間稼ぎをする店が少なくなかったのも
出前の思い出


宅配ピザが始まった当時は、注文して30分以上待たせた場合は無料がウリだったね。


「今出ました」と電話に出た大将が持って来た。

あるある!私もそば屋でバイトしてた時に同じことやってました。
届けた時に「○○です、お待たせしました。」の私の声にオヤッと一瞬お客さんの動きが止まるのですが、おか持ちを開けて料理を出すと「来た来た!」とすぐに笑顔になってしまい追求する人はいなかったです。今とくらべて店も客も大らかで良い時代でした。



posted by ゴンケチ at 19:59| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

石ちゃん、彦摩呂で打ち止め? 食レポタレント減少のワケ

iiii石ちゃん、彦摩呂で打ち止め? 食レポタレント減少のワケ

一般的に食レポと言えば「まいう〜」の石塚英彦、もはやネタ化している「○○の宝石箱や〜」でおなじみの彦麻呂などの顔が浮かぶ。

しかし最近では、彼らのような自分流の表現や決め台詞を持った、いわゆる“食レポタレント”が新たに誕生することはなく、アナウンサーや芸人、タレントが、これまでの定石に則って食レポをする姿ばかり目にするようになってきた。

なぜ食レポ界を牽引するようなタレントが表れなくなってしまったのだろうか。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000388-oric-ent


すでに完成された感のある食レポ界。

おいしいものはおいしい
だからこそ 個性を作り出すのが難しい。


またネット民の声は、


不健康な人に肉汁たっぷりを食レポされてもね。

料理そのものより、箸の持ち方や食べ方が気になって仕方がない。

ギャル曽根は食べ方がとても綺麗だから見てて不快感がない。

ガブリ!ていう効果音をかぶせるな。イライラする。


食べた後の第一声が「やわらかい」の食レポは信じない。

「優しい〜!」は意味がわからない 最近そんな人が多すぎ、特に女性

本人談でヨネスケさんは不味い料理は「なかなかの味ですね」というらしい。

「やみつきになる」っていうのも不味いらしい。

女子アナ「口の中でほわ〜っと広がって」wそれしか言えない

微妙だったら「ジューシー」とか意味不明な言葉で逃げるし。



「まずい」→「こう来ましたか」
「しょっぱい」→「ご飯が欲しくなりますね」という表現もあるらしいです。



おや?松重 豊(孤独のグルメ)を忘れちゃいませんか?

食レポではないが本当に美味しそうに食べるのは「孤独のグルメ」松重豊だ。


不味いと言えないから結局は味なんて伝わらない。

食べ歩き番組自体が、飽きられてきたんだよ。

2人の体形の変化を見て後追いしようとするタレントは無いんじゃない?



「おいしい」を伝えるには、100の言葉より

1つの「おいしそうな顔」が一番かも。

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たとえば、小栗瞬の食べるCMとか・・・。




posted by ゴンケチ at 13:05| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする